2013年12月30日

醍醐の風景

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私の部屋から撮った醍醐の風景

ようやく昨日雪が降り積もりました。
3,40センチほど積もり、昨日は朝から雪どけをしました。

雪がつもると、雪どけは大変ですが、雪の反射で世間が明るくなります。

今年もあと2日になりました。

今年は、父がいなくなって初めての年で、バタバタと慌ただしく過ぎていきましたが、自分の公私の目標にしていたことは、すべて達成できた充実した一年になりました。

来年も新しい目標がいくも湧いてきます。
来年も頑張ります!
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2013年12月27日

カラサ空港から

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オーストラリア西部のカラサ空港

年の瀬も少し慌ただしくなってきました。

I君の出張先オーストラリアのカラサ空港からメールが送られてきました。
カラサはあんまり聞いたことないけれど、オーストラリアを四国で例えると、道後あたりにある街でした。

むこうは、気温が36度あり、汗をかいたままクーラーの効いた部屋で寝たら風邪をひいてしまったそうです。

こちらは、明日から雪が降りそうなのに。
大違いですね!
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2013年12月24日

海外出張

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CAPE VERDE号、シンガポール船籍のばら積運搬船

海外出張に行っています。

私ではありません。

友人のI君です。
日立造船に勤めております。

先月も1か月オーストラリアまで行っていました。
本日もオーストラリアに短期出張に行くと関空から連絡がありました。

1か月も出張いいなぁと思いますが、ほとんどが船の上で、海しかみえないので退屈するらしいです。
前回は、本やら、DVDなどを仕送りしました。
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2013年12月22日

降雪

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下草野小学校付近

昨日は、やっと里まで雪が降りてきました。
今年は、寒い冬になりそうで、雪も早い時分から降ると予想していましたが、
例年と比べると少ないです。

夜は、時々ドーンや、ガターンという音で目が覚めました。
泥棒でも入った感じがしましたが、犬は吠えません。
半分凍った雪が屋根から落ちる音でした。
また、車が通る度にバリバリと氷を割る音が聞こえます。
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2013年12月06日

椿

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12月になって、雪が降ると思っていたら、しばらく小春日和な日が続きました。
この暖かい間に、ポンプ小屋の屋根を直したり、今まで残しておいたコンバインの掃除をしたり。

今日になり少し風がでてきて、今は冷たい雨が降ってきました。
ふと、農舎の庭には、白い椿が一輪ひっそりと咲いていました。
冬を感じさせてくれます。
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2013年12月02日

晩秋

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農舎付近の様子

いよいよ、12月になってしまいました。
農舎の前にある山もみじも、先週から一気に色づき、もう散ろうとしています。

昨日、2年前に役員旅行で行った長野県の飯田に妙に行きたくなりました。
飯田の特産のリンゴを買い、(今年は台風14号で大分傷ついたらしい)
元善光寺を参拝し、貧乏神神社という珍所にも2年ぶりに行きました。

バットで、貧乏神をたたき、けり、豆を投げる儀式をしてきました。
そして、そこのおばさんに、てかざしをされ、氣をみてもらうと、
「煙草を吸っていませんか、煙草を吸うことで氣が少し弱くなっています。」
と言われてしまいました。
実は5年ほど辞めていたのですが、最近、また喫いだしてしまい、体質的にもあわないこともあって、年内中には、やめようかなと思っていたところでした。
おばさんの助言は本当かどうかわかりませんが、いい機会だと思い決心し、そのあと、残っていた最後の1本で止めることにしました。

帰りは清内路を抜け、妻籠、馬篭宿を通って帰ってきましたが、向こうはすっかり紅葉は終わっていました。

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2013年11月23日

イチョウ

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裏のイチョウ

隠居の裏のイチョウの木が、ここ2,3日で急に色ずきました。
先週あたりから朝晩、寒くなり家もコタツが登場しました。
伊吹山も3回雪化粧になったみたいで、そろそろ、雪が降ってもおかしく状況になってきました。
秋起しもあと1日で終わります。
来週中には、タイヤもスタッドレスに変えます。
今年もあと1か月残っていますが、なんだか慌ただしくなってきました。

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2013年10月31日

夜叉ヶ池登山

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今日は、夜叉ヶ池に行った。
岐阜県と福井県の県境の山中にある龍神伝説のある池で、以前から行ってみたい念願の場所だった。

登山口から、約1時間半でたどり着いたが、渓流や、紅葉きれいな林道、数箇所の滝、岩壁と様々な景色を楽しめる道中であった。

また、なんといっても岩壁の上をよじ登ってみえた夜叉ヶ池は、霧がかっており、なんとも神秘的に見えた。龍神伝説にふさわしい不思議なところだった。

池のほとりで軽く昼食をとった。
夜叉ヶ池には、世界中でこの池にしかいないヤシャゲンゴロウがおり、環境を壊さないよう監視人さんがいた。
気温は6度と、かなり寒かったが、一緒に行った相方は暑がりでタンクトップ姿だったので、すれちがう登山者の注目を浴びていた。

下山途中、相方は両膝に悲鳴をあげていた。運動不足で昨年の登山時より5kg太ったらしい。
一方の私は、夏から秋にかけての田んぼ仕事で大分腹回りがスッキリし減量したおかげで、膝通もなく下山できた。
お互い日々の体づくりの大切さを実感した。

来年はどの山に挑戦しようか?




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2013年10月30日

収穫後

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今月の21日に最終の籾摺り作業も終わり、約2ヶ月のお米の収穫作業が終わりました。
現在は、機械や設備の後始末をしています。

また、今年は、うるち米5品種全てが1等になりました。
1等比率100%は、2年連続で、自分でいうのもなんですが、驚くべき記録です。
今年は父がいないので心配しましたが、目標は達成できました。

この時分になると、午後5時には薄暗くなってしまいます。
バタバタと、9月10月が過ぎ、今年もあと2ヶ月となってしましました。
気温も急に寒くなりました。
やり遂げた感と、少し寂しいような毎日で虚無感すら感じます。
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2013年10月10日

稲刈りも終盤

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にこまるの穂姿

今週から、やっと時間に余裕がもてるようになった。

稲刈りも残すところ、あと約2町、2日ほどで終わる。

このころになると、浅井地域でも稲の残っている田んぼもごくわずかで、農家数も片手で数えるぐらいになった。

うちでは稲刈りは8月の20日過ぎから始まっているので、約2ヶ月ほど続いていることになる。
始まって9月中旬までの1ヶ月は超忙しいので、早く終わってほしいと思うが、余裕が出てきた今は、少し寂しく思う。

今のところ、もち米以外の米は、全量1等で、おそらく「にこまる」も1等米になると思う。

地域の1等比率は、雨や台風の影響で、かなり悪いが、うちのお米が全て1等になるというのは企業秘密だ。

また、毎日しなければならない仕事も多いし、したい事も多いので毎日が充実している。
一日が過ぎていく時間が早い。
日中の時間が2倍とはいわないが、1.5倍ほどほしい。
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2013年09月13日

超多忙

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どんとこいの稲刈り風景

ホームページ、ブログが更新されていないとのご指摘を何件からか受けた。
言い訳ではないが、前回のブログの更新日8月21日から一日も休んでいない。
稲刈り、籾摺り、精米、配達、おまけに今年から、お米の検査もいかなければならない事になった。
夜間も子供の相手をした後、1,2時間ほど翌日の仕事の段取りをしている。
バイトさんに来てもらったらいいと人は言うが、どでかいコンバインの操作や、何台もの機械でラインを組んでいる籾摺り作業は素人ではできない。
正社員を雇うのも20町規模では少し厳しい。

今日も2町ほど稲刈りをしたが、ピークの山を折り返し、心に少し余裕ができはじめたので、妻に写真を撮ってもらった。
久々に写真の編集をしたりしていると気分転換になった。
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2013年08月21日

稲刈り&面白い話

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お盆前に米原市で撮影したコウノトリ、兵庫県豊岡市から飛来したらしい

本日、あきたこまちの稲刈りをした。この時期に稲刈りをしたのは初めてだ。
誤差もあるだろうが、蒸し暑さもあって、Gショックの腕時計は、39度もあった。

あきたこまちの田んぼは、すずめや、イノシシの被害で収量は期待していなかったが、刈ってみると平均収量の籾数はあった。
少しうれしい。
また、コンバインに乗るのは久々だった。
(稲刈りは他界した父の担当だったから)
6,7年は全く作業場の出し入れ以外乗っていない。
父親の宝物なので、あえて触れないでいた。

今日乗ってみた感想は、以前のクボタのSR50の4条刈りもよかったが、今のARN698の6条刈りは、今では一世代旧式になるが、よく進化したコンバインだと思った。
足がかなり速く、全速で走ると、チェーンで籾をしごいてしまい、速度の目盛りを半分ぐらいにしがた、それでも刈り取り速度は速い。
また、SR50では、畦際の搔きこみはイマイチだったが、ARNでは、搔きこみペダル時の刈り取りも、しっかり刈り込んでくれて感心した。
そして、6条刈りはやっぱり早い。


夜、近くの食良品店のお酒の自販機にチューハイを買いに行った。
まず、ソルティードックのボタンを押した。すると、キウイのチューハイがでてきた。
次に、モスコミィールのボタンを押した。すると、カシスオレンジがでてきた。
ふたつとも缶のデザインは似ている。
都会なら、文句もんだが、ここでは、やられた、またかと思って、そのまま持ち帰る。
田舎ならでは話だ。



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2013年08月08日

ヘリ防除終盤戦

先週の大雨で、草野川の増水は、私の中では過去最大だった。
堤防まで、1mを切っていた。
私はその晩、消防団で警戒にあたっていた。
翌日、一部道路がかけており、現在も復旧工事中である。

翌日から米原山東地域のヘリ防除に入った。
結局雨延期日も含め、5日の予定が終了まで7日間かかった。

昨日から地元浅井の防除が始まった。
先週末が疲れのピークだったが、現在は回復してきた。

防除中は、酒をいつもの半分に控えている。
しかし、酔わない分、いろいろと考え事をして寝れない日が多く、
2回ほど神経性胃炎を起こしてまった。

なので、昨晩は通常量に戻したら、寝つきもよく、
一回も目が覚めることなく、起床時間まで眠れた。
我慢するのが、かえって良くないようだ。


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2013年07月29日

豪雨

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本日午後4時の草野川の様子、飯山橋から

今日から、隣町の米原市山東地域の防除が始まった。
朝、4時集合。
しかしながら、雨で中止となった。
帰って少し睡眠をとる。

農舎に行き、8月発送分のお米の発送準備をする。
毎月1日発送のお客様がおられるので、月末は精米が忙しい。
毎年この頃は、防除と重なり忙しいが、中止で仕事に余裕ができ助かった。

昼前から豪雨5時現在今だ降り続く。
滋賀県北部には、大雨警報が発令中。

先ほど、診療所に行き健康診断の結果を聞きに行った。
γ-GTPの値が高い。
医者からは、お酒の量を控えてくださいと言われた。
予想していたが、少し凹む。


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2013年07月25日

曇天

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あきたこまちの田んぼ

今週は梅雨の戻りで曇天続きだ。
防除の仕事も一旦空いており、今は、雨の隙間をねらって、草刈りや、田んぼの電柵の見回りにいったりしている。

コシヒカリは、穂が出始めた。
あきたこまちは、ほぼ出揃った。
草野川沿いの通りで、一番出穂の早いあきたこまちを作っているのは私の田んぼだけなので、田んぼには、2,30羽のスズメが、稲穂の甘い汁を吸いにきている。
以前は、反収2俵分ほど、スズメにやられたこともあったそうだ。
追い払いきれない。
コシヒカリの穂が出そろうあと1週間ほど我慢だ。
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2013年07月21日

あきたこまち、穂揃い

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あきたこまちの稲穂にたかるホソハリカメムシ

4月末に植えたあきたこまちの穂がほぼ出揃った。
専門用語で穂揃い期という。

私が就農してあきたこまちを作るのは今年が初めてで、コシヒカリの穂揃いに比べ、1週間から、10日ほど早い。
なので、この時期に穂揃いの田んぼをみると、少々不思議な感じがする。

地元のJAでは、あきたこまちは推奨品種だが、このあたりで作付けする人は少なく、私の住む学区内でも1〜2%しかない。
写真のように、穂には斑点米の原因となるカメムシが、交尾していた。
例年、この時期が、カメムシ発生の第1弾で、あきたこまちの出穂と重なり、あきたこまちの田んぼは、コシヒカリの田んぼに比べ、大打撃を受ける。

防除はかかせない。
ざっと見回してみたが、カメムシは少なそうだった。
だが、あなどれない。
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2013年07月19日

無人ヘリ防除

今日は他県へ、無人ヘリ防除に行った。
今週辺りから水稲の共同防除が全国的に始まる。

私は、正直今日行った県の仕事は面白くない。
全く業務的で、仕事の満足感や、達成感がない。
ただ、仕事の発注依頼者への恩義でやっている。

これと違って地元でのヘリの仕事は面白い。
農家の仕事への目も厳しいが、充実感がある。
この違いは、何かというと、地元には、地元機という町や、組合で所有するヘリを地元の人が操縦する機体がある。
実施主体がヘリを飛ばすオペレーターの苦労を知っている分、対応が手厚いからだ。

防除の仕事はお盆前まで続く。
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2013年07月13日

7月13日、曇り時々雨

今週水曜日で、一通り田んぼの畦草りが終わった。
梅雨明け後だったが、湿度がかなり高く暑かった。

また、田植え機を改造した乗用の溝きり機で、「日本晴」の田んぼの溝きりをしたが、乗っているだけでも暑い。溝きりも残すところ「にこまる」の田んぼのみとなった。

金曜は、浅井の水稲の無人へり防除の打ち合わせがあった。
また、東海スカイテックからの同様の防除の依頼があった。
来週から盆前までは、防除の仕事で日程が詰まった。
朝3時おきの生活が始まる。
今年は、お酒を控え体調の維持管理に努めたい。

7月13日、本日狩猟免許の試験が、県立大学のキャンパスであった。
午前の学科も通り、午後は実技があった。
試験の合格発表は、8月になってからある。
おそらく大丈夫だと思う。
今まで、たくさんの試験を受け、勉強は嫌いな方ではないが、今日は、試験も終わりホッとしている。
来週から、本業に集中できる。
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2013年07月08日

狩猟免許

7月7日
大津まで、滋賀県猟友会が主催する、狩猟免許試験のための予備講習にいった。

私が物心ついた頃から父が狩猟をしていたが、私はまったく興味がなかった。
昨年、父が急死し、銃を長浜の国友の銃砲店に処分に行った際、銃砲店の女主人に、「銃は預かるが、免許をとってもらいにきなさい。」と言われた。
主人の意図することは、狩猟をする人が、年々減ってきているのと、銃の所持規制が厳しくなっいるので、元警察官だったあなたが銃を持つのがふさわしいというこだった。

私は、その場でいろいろ考えたが、確かに私の知っている猟友会のメンバーの人も父親の年代のばかりの人で、10年、20年後を想像してみると、うちの地域でも1人しかいない。
また、イノシシ、シカ、猿の獣害は年々増える一方で、その対策を担っているのも、最終的には猟友会のメンバーだ。
私も職業柄、獣害対策は切っても切り離せない重大な問題だ。
やるしかない。
「わかりました。来年には獣の免許をとります」と返答した。
といういきさつで、今年にはいり、銃刀法の所持許可を得るための講習にいったり、狩猟免許をとりにいったりしている。

講習会場には滋賀県で80人程きていたが、その中に偶然、昔の同僚がいた。
その同僚とは、誰もが行きたがらない厳しい部署の11人の仲間の中のひとりで、同じ釜の飯を食った中だけあって、15年ぶりの再会にもかかわらず、全く違和感がなく話せた。

7月8日
平日久々の晴れ、田んぼの草刈り再開。
半端なく、蒸し暑い。
午後のニュースで近畿地方の梅雨明け宣言があった。
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2013年07月06日

金魚増える。

今日は曇天、朝からかなり蒸し暑い。

午前中は、草刈りした田んぼへの除草剤まきをした。

午後も仕事をする予定だったが、
「夏中さん」に連れて行ってほしいと、家族から要望があり急遽いくことになった。
夏中さんとは、長浜市内にある大通寺の夏の法要に関する祭りで、長浜駅近くの商店街からお寺までの沿道に露天が立ち並び、昔から有名だ。

商店街は黒壁ガラスや、曳山博物館があり、長浜では一番の観光スポットになっている。

今日は土曜日ということもあり、観光客と地元客でかなり混んでいた。
いろいろ見てまわったが、子供が金魚すくいをしたいというのでやりにいった。

子供には幼児用に網がはってある破れないポイで遊ばせ、妻もやったので、11匹の金魚を獲得した。

しかし、また金魚が増えてしまった。
私は、魚飼いに凝っているので、家に帰ると早速、水槽の準備をした。
そして、金魚を泳がせた。

金魚すくいで、すくわれた金魚は大半が死んでしまうそうだ。
飼い方にはコツがあり、それを守ったら死なずに長生きする。
ここで、書くと長くなるのでやめておくが、私の家には、本格的な鯉の池と、金魚の水槽が3つになり総勢100匹ちかくになった。




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